わたしのたね。

HSPでアダルトチルドレン。コンプレックスの塊だった私が、自分を好きになって私らしい花を咲かせられるように、前向きに一歩ずつ進んでいく漫画ブログです。

HSPでアダルトチルドレン。コンプレックスの塊だった私が、自分を好きになって私らしい花を咲かせられるように、前向きに一歩ずつ進んでいく漫画ブログです。

今までの自分の体験で感じたこと、学んだことなどを書いています。
どうぞよろしくお願いします。

セルフイメージ

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親が過干渉だとどういう子どもになる?




・子どもの主体性が育たず自立できない。




・自分で考える力が育たない。




・親の顔色を気にしすぎるようになる。




・人間関係を築くのが苦手になる。




・自尊心が低くなる。




・責任感が身に付かない。






など…😱


まさに私がそうでした。





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母は美人だったので、母と比べられて、自分の顔が醜いと思い込んだことと、大嫌いな父の顔と自分の顔を重ねて嫌悪感を持ってしまったこと。
この2つが私が醜形恐怖症になった原因かもしれません。


思春期になる頃には、父のことを避けて生活するようになりました。





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子どもが親の愚痴、悪口を聞いて育つと…




・まだ精神的にも未熟で思考が成長過程の子どもは、親の愚痴を全面的に受け止めてしまいます。
そうすると、子ども自身が親の心のモヤモヤを背負い、しんどさを感じてしまう。




・親がいつも愚痴を言っていると、「父親は自分勝手だ」など親が日頃よく言っている愚痴を通して物事を見るようになります。
幼少期から繰り返し刷り込まれた場合は疑うことなく信じてしまいます。
そしてその愚痴によっては世間を歪んだ目で捉えるようにことも。




・子どもが自分を犠牲にすることで自分の存在価値を見出すようになります。
これは「共依存」といわれ、お母さんがかわいそう、私がしっかり聞いてあげないと…と思い込むようになる。
愚痴を聞くことにより、自分の価値をそこに見出し、苦しみながらもそれを繰り返してしまう状態になる。




親も人間なので愚痴を言いたくなる時はありますが、親の愚痴は子どもの心に与えるネガティブな影響は思っている以上に大きいです。


子どもの前では意識して愚痴をこぼさないようにした方がいいですね。





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この時からすでに私は愛されてないという思い込みができていったのだと思います。




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